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2006年12月25日

てっぺん

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週末、三重県桑名市にある、日本一の朝礼をやる店ということで雑誌などにも取り上げられている「てっぺん」という居酒屋にいってきました。開店前の朝礼の公開もしているとのことで、説明を写真の笑顔の素敵な女性に受けてから、朝礼を見学させてもらいました。店の経営理念、それぞれの夢を大きな声で発表した後、「はい」「ありがとう」の挨拶を鍛える訓練。日本一の意識を持ち、感謝を込めて。元気をあたえるあいさつなのだそうです。店はカウンターも含めて約50席くらい。従業員の笑顔と掛け合いが心地よく、開店から満席状態が続く繁盛店でした。元気をもらった畠ちゃんは年末に向け元気満開であります。
ありがとうございました。お通しは生キャベツ、これが辛い味噌で食べると美味しくておかわりしてしまいました。

2006年12月20日

農作業委託

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おはようございます。今朝新聞の折込で、農作業委託のチラシが入ってきました。農家集落のあり方が今、ついに大きく変わる時代に入りました。米の値段は、一俵21000円の時代から急降下し、今では13000円、半分に迫る勢いです。秋田県人は変化を好まず、時代の対応に後手後手になり、今やっと腰を上げたといった感をうけます。生まれ育った地域が今後どのようになるのがベストなのかよく見極め、地域と関わって行きたいと考えております。

2006年12月18日

記念日

お早うございます。今日は今週の倫理を掲載します。今年は「命」の年でしたね。


人生には、人それぞれに「記念日」が数多くあります。
その最も大切な日は、言うまでもなくこの世に生を享けた「誕生の日」です。父と母の生命が結合し、そして誕生した小さな命が、今ここに厳として存在する。これほど不可思議なことはありません。
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その命の源を遡っていくと、数え切れないほどたくさんの命がそこに存在することが分かります。わが命に至るまでに連綿と続く命の系譜。一〇代遡ると二〇四六人、二〇代では二〇八万数千人、三〇代遡ると二一億四千数百万人の親祖先の命があったと知れば、〈自分の命は決して小さな命ではない、尊さは天下一品である〉と気づくに違いありません。
誕生の日のことは何一つ分かるものではありませんが、自分が子の親になったとき初めて、親祖先に対する感謝の心が実感できるのではないでしょうか。
その心を「恩」と言います。親から命を分け与えていただき、大勢の人や沢山の物や自然の恵みを身いっぱいに受けて、生かされてきたことを恵みであると感じ、ありがたいと感じ、お世話になっていると感謝する心です。
近頃、世の中では理解できない出来事が数多く起こっています。命の元である父母を尊敬するどころか簡単に殺(あや)める子がいたり、わが子を殺める親が増えてきていることです。そこには、親に対する感謝の念や子に対する慈しみの心など、微塵も感じられません。
人は、子どもの頃に親から教えられたことを心に留めて生きています。物心ついた時に命の大切さを教えられれば、生まれ育った家庭や町はもちろん、国をも大切にして生きていくものです。しかし、生まれ育った環境の中で、愛の心を育む基盤がなかったならば、人を愛し、国を愛する心など育ちようがありません。
「大人だから何でも分かる、できる」と思ったら大間違いです。過去に経験しなかったことは、誰であっても何も分からないのです。魂の正常化をはかる家庭づくりを目ざすためにも、周囲の人々に対する思いやりを深めていかなければならないでしょう。
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冒頭で「人生にはその時々に記念すべき日がある」と述べました。誕生の日から、入学、卒業、就職、結婚、子どもの誕生、還暦、古希、喜寿…。経営者には、創業、独立、継承、周年など。純粋倫理を学ぶ人々には、そのきっかけとなった記念すべき日もあるはずです。
これらの記念日を忘れることなく、寿ぎ祝うことは、日々お世話になっている人々に対する感謝につながります。恩意識を高揚し、人間性を高めることは、これからの人生を豊かにしていきます。
 人生を一八〇度転換させるきっかけともなり得る「記念日」を忘れず、大切にし、一度しかない人生をより豊かに生きていきましょう。

2006年12月12日

まいど

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お早うございます。昨晩、不動産会社10社による勉強会に参加しました。お茶で、2時間これから自分たちが何が出来るのか、楽しく語り合いました。その後忘年会となり、閉めは「まいど」のばら肉とワカメスープでした。以前も掲載しましたが、まいどは安くて美味い。お勧めです。
さて、今年の正月はいかに過ごそうかと考えているのですが、例年だと、元旦に女房の実家に一泊し、その後は自宅でぶらぶらしている私ですが、3日あたり一泊でどこかの温泉に女房と出かけてみようかなどと思っております。予約が今からだととれねべが。

2006年12月07日

てんぷら中華

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おはようございます。今日も朝の会出席してまいりました。昨日の金融機関の忘年会、会場が五城目町。ウーロン茶を4杯飲み、8時に帰宅しました。女房があまりの早い帰宅にたまげておりました。おかげさまで今日は体調すこぶるよろしい。うきうきで仕事ができそうです。
さて写真は以前も掲載しましたが、五城目町「うのき食堂」の名物てんぷら中華です。昨日は女房と二人食べに行きました。私は「しょっぱめの麺かため」で注文します。昔ながらの中華そばの王道を行っている中華そばです。皆様もお試しください。

2006年12月06日

顔色でわかるからだの診断法

官足法の官先生によりますと、まず、顔の血色で判断する方法。たとえば、顔が赤黒いのは血圧が高い。白くてつやがないのは低血圧や貧血、黒ずんでつやなく、黒いシミがあるのは腎臓が弱い。唇が黒い、舌が白いのは肺が弱い。顔が黄色っぽく舌が黄色い方は肝臓に問題がある。のだそうです。
私の場合は、肺でしょうか。
さて、今日から3連、そして来週は月曜日と忘年会がはいっています。飲み方の微調整が必要になりそうです。

2006年12月04日

ウンをつかめ

「清掃や後始末の実践で、ツキや強運をつかんだ」という著名人たちが話題になっています。
 北野武さんもその一人です。彼は「自分は、くだらない番組をやっても視聴率が上がるし、面白いとも思わない小説を書くと売れる。絵を描いても良い絵だと評価され、美術館に収蔵される。映画も自分の楽しみとして作ったら、入賞やグランプリ。何をやっても評価されるんだよな」と語っています。
 なぜ、こんなにツイているのかと考えたとき、心当たりが一つだけあったといいます。それは駆け出しの頃、師匠から「トイレを綺麗に掃除しろ」と教えられ、30年以上やり続けたことでした。楽屋のトイレはもちろんのこと、ロケのときも、公園のトイレをきれいにするといったことを、一貫してやってきたのです。
人が嫌がるところ、汚れた場所を自ら進んできれいにする行為は、人を喜ばせたり感動を与えたりする力を、知らずしらずのうちに身につけさせてくれます。そういう人がやる仕事に、人は魅力を感じるものです。
今日の職場の教養の文章が良かったので、掲載しました。
先日掲載した「霊芝」が効いたのか、その後体調がすこぶるいい。頭もすっきりです。
昨日トイレの改装が出来上がり、養生シートを片付け、工事で汚れた事務所の掃除をしました。今までは自宅が近いので「大」のときは自宅に戻ってしていたのが、事務所で出来るのはほんとにうれしい。文明開化だす。

2006年12月01日

麗芝

おはようございます。酒を飲んだ翌日、たいていの方は午前は体調不良でも午後には回復するようですが、私は肩がバーンと張り、夜になっても回復しないことが多い。昨日、外旭川のツルハの店員に相談したところ、麗芝をすすめられました。高価なのですが、即効性もあるというので購入しました。麗芝を飲んだ事のある方、コメントいただけないでしょうか。